適合証明技術者と既存住宅検査技術者資格

適合証明技術者

既存住宅検査技術者

 

ダブル受験しました。

適合証明技術者はお金で買ったようなもので簡単な考査試験でその日のうちに技術者証明が発行されました。

既存住宅の方は45分間も試験がありまだ結果発表になっていませんがまあ建築士なら誰でも受かると思います。

 

問題はどちらの資格も仕事(お金)に結びつくイメージがわかない???

 

適合証明はフラット35を使った中古住宅の場合にフラット35の基準にその住宅が適合しているかどうかを建物検査を行い判定し、適合していれば証明書を発行する業務

 

既存住宅はインスペクションといって中古住宅を売り買いする段階で建物の評価を行い性能を判定し、安心して一般の方が中古住宅を買えるようにしようというシステム

 

なんだけどね

仕事になるイメージがわかない。

インスペクションはいいシステムだとは思う

中古住宅は流通させないと空き家ばかり増えちゃうからね。

今は一般ユーザーが安心して中古住宅を買える状況にないということ、国も気が付いていて何とかしなければということなんです。

なんだけどね

仕事になるイメージがわかない。

 

 


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